

01 / TRAVEL NOTES
田代を滑る日の、窓辺の席へ
大きな窓からゲレンデを見渡すレストラン アルム。公式は北欧の雰囲気を取り入れた店と紹介しています。田代の雪景色を眺めながら休みたい日に、滑走の途中の食事場所として候補になります。
03 / TRAVEL NOTES
昼食場所と、帰る入口をセットで決める
田代から入る人と、みつまたから移動してくる人では、昼食後の帰り道が違います。同じかぐらスキー場でも移動にはコースと連絡リフトを使うため、グループの滑走レベルと運行状況を見て集合場所を決めてください。
天候で連絡が変わる日には、食事を優先して遠くへ移動せず、帰る入口までの余裕を残しましょう。下山したあとの入浴は、田代と三俣、どちらへ戻るかを踏まえて選びます。
- 当日のレストラン営業を確認する。
- 戻るロープウェーと連絡リフトの時刻を確認する。
- 全員が滑れる帰路と、午後の集合時刻を決める。
04 / TRAVEL NOTES
滑ったあとは、三俣の湯へ


泊まる場所から、旅を組み立てる。
エリアの旅行案内へ事実情報の確認:2026年10月3日 · 営業・料金・交通は予約時に公式情報をご確認ください。
情報の出典
レストラン · 2026年10月10日