
NAEBA / WINTER JOURNAL
苗場周辺を、まるごと旅する。
国道17号沿いに宿や飲食店が並ぶ苗場は、大きなゲレンデと山の集落を行き来する旅行先。ホテルの前で滑る便利さに加え、日帰り温泉、連泊して訪れるかぐら、行き帰りの越後湯沢での食事を組み合わせられます。山麓の宿を選ぶか、湯沢から通うかで一日の使い方が変わります。

01 / TRAVEL NOTES
滑る場所と、泊まる場所を一緒に選ぶ

02 / TRAVEL NOTES
このスキー場で過ごす日の宿

苗場・ゲレンデ周辺
苗場プリンスホテル
苗場を連日滑り、ホテルで食事や入浴の時間も取りたい方に。
部屋の予約とバス席は別。号館の降車先、食事会場、子どもの寝具・備品を予約前に確認。
宿を詳しく見る 苗場プリンスの空室・料金と予約条件を公式で見る ↗

03 / TRAVEL NOTES
温泉と食を、滑走のあとに


04 / TRAVEL NOTES
越後湯沢からの移動を確認
東京から上越新幹線で越後湯沢へ。GALAは冬季のガーラ湯沢駅を使う方法もあります。かぐら・苗場は駅からさらにバス移動が必要です。泊まるホテルの送迎が、駅だけなのかスキー場にも対応するのかを区別して予約しましょう。
泊まる場所から、旅を組み立てる。
エリアの旅行案内へ編集更新:2026年10月7日 · 営業・料金・交通は予約時に公式情報をご確認ください。