
FURANO / WINTER JOURNAL
珈琲 森の時計
窓の向こうは富良野の森。滑った午後に、珈琲と静かな時間を楽しみたい喫茶店。新富良野プリンスホテルから森の道を歩いて訪れます。

01 / TRAVEL NOTES
滑る午後を、珈琲の午後に
ドラマ「優しい時間」の舞台となった喫茶店。窓に広がる森を眺めながら、滑走のあとの予定をひとつ減らして、珈琲に時間を使う日もいいものです。カウンターで豆を挽く体験についても公式のメニュー案内で紹介されています。
02 / TRAVEL NOTES
席を予約せず、時間に余裕を持って
公式では予約を受け付けていません。帰りのバスや夕食までの短い隙間に詰め込まず、待つ時間も含めて立ち寄る予定にすると楽しみやすくなります。カフェで軽く過ごすか、食事も取るかは、当日のメニューを見て決めましょう。
03 / TRAVEL NOTES
珈琲と、森を望む店内
04 / TRAVEL NOTES
スキー靴を脱いで、森の道へ
ホテルから公式の目安は徒歩約5分。冬は積雪した道を歩くので、スキー靴から滑りにくい靴へ履き替えて向かいます。ニングルテラスと同じ日に訪れるなら、買い物の前後に珈琲の時間を置くと、短い移動で午後の予定がまとまります。
泊まる場所から、旅を組み立てる。
エリアの旅行案内へ事実情報の確認:2026年10月19日 · 営業・料金・交通は予約時に公式情報をご確認ください。
情報の出典
珈琲 森の時計|公式案内 · 2026年10月19日


