A JOURNEY WITH ROOM TO BREATHE

かぐら・みつまたで過ごす、
雪山の休日。

かぐら・みつまたのモデルプラン。到着、滑走、周辺の楽しみをつなぐ。日数や時間配分は到着時刻と交通に合わせて調整してください。

ARRIVE / STAY / EXPLOREかぐらスキー場滞在プランの編集案
STEP01

一日目|湯沢に入り、山への入口を決める

越後湯沢の宿に荷物を置き、翌日のみつまた・田代の交通とチケットを整えます。温泉街の食事を楽しみ、山麓から山上への乗り継ぎと帰りのバスを確認しましょう。

STEP02

二日目|三つのエリアを、条件に合わせて

朝の運行を見て予定した入口から入山。まず一つのエリアで滑り、条件と技量が合えば山上の連絡で広げます。昼食と戻る時刻を決め、早めに山麓へ下りて街道の湯か宿の温泉へ。

STEP03

三日目|短い滑走か、湯沢の食の旅か

春の旅なら営業中の入口を確認して短い滑走を。休息日なら外湯、へぎそば、ぽんしゅ館を組み合わせます。山へ行く場合は、用具返却と駅への交通を含めて列車の時間から逆算しましょう。

時間を決める前に、予約条件を確認。

施設の営業日、宿の食事・送迎条件、行き帰りの交通を先に揃えます。降雪や運休時は滑走以外の過ごし方へ。予約商品や確定した運行予定ではありません。

01
DESTINATION

かぐら・みつまた周辺を、まるごと旅する。

みつまた・田代のどちらから滑り始めるかで、宿からの移動が変わります。越後湯沢駅周辺の宿と三俣への立ち寄り先を、同じ旅の中で選びましょう。

A SENSE OF PLACE

山と、その周りの景色。

撮影時の風景から、旅先の雰囲気を知る。

かぐら・田代エリアと田代湖の雪景色

かぐらスキー場・田代エリア、田代湖

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写真:alala_p / Wikimedia Commons · CC BY-SA 3.0。winterの風景。サイズ調整・WebP変換・表示枠に合わせたトリミング。

リフトから望むかぐらエリアの雪景色

かぐらスキー場・かぐらエリア

winter

写真:Wlee74 / Wikimedia Commons · CC BY-SA 4.0。winterの風景。サイズ調整・WebP変換・表示枠に合わせたトリミング。

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